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EngageLabを選ぶ理由

すべてのチャネルを、1つの自社開発プラットフォームで

プッシュ通知、SMS、Email、WhatsApp、OTPを1つの自社開発プラットフォームで提供し、SDK、管理画面、請求も1つに集約しています。他社サービスとEngageLabの違いをご確認ください。

EngageLabが選ばれる理由

自社開発のマルチチャネル

プッシュ通知、SMS、Email、WhatsApp、OTPを、第三者プロバイダーのサービスを再販するのではなく、自社で開発・提供。SDK、管理画面、請求1つに集約。

グローバル配信インフラ

シンガポール、香港、東京、フランクフルト、バージニア、サンパウロの6拠点にデータセンターを展開。現地ルートを活用し、ユーザーに近い経路から配信。

透明性の高い料金体系

公開料金を採用し、利用規模の拡大に伴う急激な料金上昇を抑える。事業が成長してもコストを見通しやすい料金体系。

1日のメッセージ配信数10B+
月間アクティブユニークデバイス数1.4B
企業顧客数1,000+
メッセージングインフラの実績13 yrs

EngageLabを他社サービスと比較

各サービスを同じ基準で比較し、それぞれどのような企業に向いているかを確認してみましょう。

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お客様の声

フィンテック

“以前はプッシュ通知とOTPを別々のベンダーで運用していました。両方をEngageLabに統合したことで、システム連携をシンプルにでき、認証コストも約3分の1削減できました。”

— デジタルバンキングプラットフォーム/グロース責任者
EC

“インドネシアやベトナムへの配信では、他のプラットフォームでは十分な成果を得られませんでした。セールのピーク時に差を生んだのは、現地ルーティングでした。”

— 越境EC企業/CTO

よくあるご質問

いいえ。多くの企業はまず1つのチャネルから導入し、必要に応じて他のチャネルを追加しています。たとえば現在利用しているメール配信サービスをそのまま使いながら、プッシュ通知だけをEngageLabへ移行し、契約更新のタイミングで統合することも可能です。各チャネルは共通のAPIと管理画面を通じて、それぞれ独立して利用できます。