サービスを有効化
アカウントを作成
Engagelabサインアップページ にアクセスし、メールアドレスとパスワードを入力してから、「Create Account」をクリックします。

メール認証コードを入力した後、組織名とウェブサイト名を入力し、組織のタイムゾーンを選択します。
注: タイムゾーンは一度選択すると変更できません。

- 「Next」をクリックしてEngagelabのメインページに移動すると、最近のアクセス、サービスの有効化待ち、注文と請求書、サービス通知、よくある質問、ダウンロード、ドキュメントなどを確認できます。

サービスを有効化
サービスを有効化したい製品の下にある「Activate Service」をクリックします。
サービスを有効化すると、対応する製品が「Activated Services」モジュールに表示され、7日間のトレンドチャートとコンバージョンチャートもあわせて表示されます。
サービスのサブサイトにアクセス
「Send Message」をクリックすると、このサービスのサブサイトにアクセスできます。
初めてサブサイトにアクセスする際は、アプリケーションを作成する必要があります。
- アプリケーション名を入力します。同一組織内では、アプリケーション名を重複させることはできません。
- 接続するデータセンターノードを選択します。現在利用可能なノードは、シンガポール(Singapore)、米国バージニア(USA_Virginia)、ドイツ・フランクフルト(DEU_Frankfurt)、中国・香港(HongKong)です。
アプリケーションのデータセンターノードは、一度選択すると変更できません。データ保存リージョンを選択する際は、ユーザーの所在地などの要素を考慮してください。ユーザーの所在地とデータ保存リージョンが異なる場合は、関連するすべてのプライバシーおよびデータ保護規制への準拠を確保する必要があります。慎重に選択してください。
DAU規模に応じた料金は、データセンターごとに異なります。詳細については、営業担当者(sales@engagelab.com)までお問い合わせください。

作成完了後、「Enter」をクリックすると、アプリケーションのサービスサブサイトにアクセスできます。
その後は、Recent Visits から直接「AppPush」をクリックするか、Activated Services の「Send Message」をクリックしてサブサイトにアクセスできます。
